金継ぎを習い始めておよそ半年。
第1号、2号がやっとのご帰還。
長かった〜。まぁ、仕事の合間を縫って月1.2回。それでも一回5時間くらいは作業しての半年。
楽しいけれど、長かった〜。
今回の萩焼の器は、毎日の食事に登場するお馴染みの器。金でカッコよく!よりも、静かにひっそりと銀で、仕上げてみたかった。夏だしね。
最近シルバーづいて、バッグも靴もシルバーな私。その勢いで器もシルバーを蒔いたけど、なかなかお気に入り。
かかった手間隙を考えると、壊す前より大切に使っていきたいなと思うよね。
さぁ、次は何の器に手をつけようか



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