寒い北風が吹く中、ポツダム広場の辺りをさまよっていたら、ワイン専門店が店先にテーブルを出してグリューワインを売っていた。
そんな季節になったんだな~
「ひとつちょーだい」と注文。
二人いたから「二つだろう」と言われるけど、一人で私はそんなに飲めないの。
友達と半分こするから「ひとつ」と言い張っていたら、「仕方ないな」的にコップ半分に分けてくれた。
まわりのおっちゃんたちに笑われたけど、かなりなみなみついでくれたね。
写真だとコーヒーにしか見えないけどね。
香辛料とか入れた赤ホットワイン。
体があったまりました。

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